2009 5月 5th

LuminoScopeは友人の参戦してる音楽チームです。
最近は都内でライブしたり、オンラインでも活動してる。 新曲出したよーって事だったので紹介させて欲しいよって、 お願いしたらこっちでも聞ける様にするOK 頂きました!
1曲目のみここだけのショート版、残2曲がフルバージョンとか太っ腹過ぎる・゚・(ノД`)・゚・。
絵は、ボーカルのナミさんのイメージで。 このアートワークは僕が勝手に作ったものなので公式的な何かではないです。
SECOND LIFE内での姿、こんな感じだったと思う(゚∀゚)
個人的にはアイマスMADとかで見てみたいかもって思た!
インスパイアされて何か作りたくなった人は直接相談してみて下さい。
「ただひとりのきみへ」はセカンドライフで限定販売してるみたいです。
iTunesとかで手に取れる様になるといいんだけどなー。
それではどうぞー。
Lumino-scopeオフィシャルウェブサイト
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2009 5月 1st

Vimeoがビデオのサムネールを個別にアップできるようになってますね。
せっかくなのでと夜は液タブ+Photoshop。
FLOWに出てくる二人は、共にエコーという名前があります。
モン・サン・ミシェルが大好きだった頃に
触われそうで触れない感覚をダンスで表現したくて作りました。
僕が最初に作った短編で、制作は2003年くらい。
中身は今までと一緒です。
m(_ _)m☆

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2009 3月 23rd
スケッチは続けています。もう一ヶ月くらいかな、ノートも2冊目に。

今回は胴体周辺筋肉と機能。
ストレートパンチに必要なのは主に僧帽筋、大胸筋、それに三角筋だそうです。
( ・ω・)っ≡つ シュッシュッ
パーツがでばってて男の方が書き易そうに思えるけどどうなんだろう。
デイリークロッキーにもほーーーんの少しはフィードバックできたと思うんだけど、
短い時間だとてんで駄目だなあ。次は腕とかやってみよう。

今はスケッチのスケッチです。参考タッチの荒い部分がよくわかんなくて、ぼやいてたらルーキーがこれ貸してくれた、人体の不思議展の本ですね。不思議面白い。THX!

以下メモ。
■回旋筋腱板/インナーマッスル
動きの柔軟性と引き換えに不安定な部位。その肩関節を固定し安定させるため肩甲下筋、棘上筋、棘下筋、小円筋がある。ゴルフボールとピンの構造。
- 大円筋(だいえんきん)
肩甲骨の下角部から起始し、前外方へ向かい、上腕骨小結節稜に停止する。作用は、肩関節の伸展・内転・内旋である。
- 小円筋(しょうえんきん)
棘下筋に一部覆われている。作用は、肩関節の外旋・内転。棘上筋、棘下筋、肩甲下筋と共に回旋筋腱板(ローテーターカフ)を形成している。
四十肩、五十肩と呼ばれる症状で痛みが出やすいのが、棘下筋と小円筋
- 棘下筋(きょくかきん)
肩甲骨の棘下窩・棘下筋膜の内面(広範囲)から起始し、筋束は集中して外方へ向かい、上腕骨大結節の中部に停止する。作用は、肩関節の外旋・上部は外転・下部は内転である。
- 僧帽筋(そうぼうきん)
英名は「台形」を意味する語に由来し、首、左右の肩、第十二胸椎がつくる四角形から命名。筋線維は首からの物は下に走り、その後腕の方に向かって横に走る。背中からの物は逆に上に走り同じように腕の方に向かう。筋繊維が異なった方向に走行しているので、多くの動作が可能になっている。上方の筋線維は肩甲骨を持ち上げ、中間付近の筋線維は内側に引っ張り、下方の筋線維は下に下げ、上方と下方の筋線維が両方収縮するときは回転させる。
■棘腕筋
全てが背部の骨格から起こり、上肢との機能的関連を持つ筋群。
棘腕筋に属する筋は、僧帽筋、広背筋、菱形筋、肩甲挙筋。
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